プログラミングって何の役に立つんだろう? プログラミングで海のSDGs!

日本財団 海と日本PROJECT ロゴ
横浜開催
日時:8月10日(土)10:00~18:30
会場:横浜情報文化センター
>会場へのアクセス ※会場への、内容やお申込み等に関するお問い合わせはお控えください。

申込み受付中! 二次募集は7月22日(月) 朝7:00から!

講演会無料

大阪商業大学 公共学部 准教授 原田禎夫(はらだ さだお)

「未来のために知っておきたい、海とプラスチックの話」

★小学生の親子対象(小学3〜6年生と保護者)240名程度
  • ●8月10日(土) 横浜情報文化センター 6階 情文ホール
     10:00〜10:45

世界的に深刻化する海のプラスチック汚染。
実は海のプラスチックごみのほとんどは、
私たちの暮らしの中から出ている身近なものばかりです。
どうすれば海のプラスチック汚染を食い止められるのか、
みなさんと一緒に考えましょう!

写真:原田禎夫先生
原田先生
写真:海のプラスチックごみ

海ごみ調査プログラミングワークショップ教材費実費の半額程度

協力 リトルスタジオインク株式会社

海洋プラスチックごみの調査船をプログラム。
教材に使うmicro:bitは持ち帰れます。

★小学4〜6年生対象 各回15名
  • ●8月10日(土) 横浜情報文化センター 7階 大会議室
     1回目 11:30〜 2回目 14:00〜 3回目 16:30〜
  • (各回とも、休憩を含めて1時間55分の予定です)
  • ※ワークショップの内容は各回同じです。ご都合の良い時間を選んでお申込みください。
    ※「海ごみ調査」「初心者向け」両方のワークショップに参加することも可能です。それぞれのチケットをお申込みください。

海は途方もなく広い。ごみを集めたり処理するのは難しいけれど、
海にはどんなごみが流れ込んで、どのような状態になっているのか
正しく調査することで、海洋ごみを排出しないように社会を変えていけるはず。

  • micro:bitを使って調査船を操作
  • ブロックプログラミング
  • パソコンを使ってプログラミング

初心者向けプログラミングワークショップ無料

協力 神奈川工科大学 情報学部

「未来の美しい海」のテーマで動く紙芝居を作ろう!
~Scratchによるブロックプログラミングの体験~

プログラミングでボール型ロボットを動かそう
~Spheroを利用したプログラミング体験~

★小学3〜6年生対象 各回15名
  • ●8月10日(土) 横浜情報文化センター 7階 小会議室
     1回目 11:45〜 2回目 14:15〜 3回目 16:45〜
  • (各回とも、休憩を含めて1時間35分の予定です)
  • ※ワークショップの内容は各回同じです。ご都合の良い時間を選んでお申込みください。
    ※「海ごみ調査」「初心者向け」両方のワークショップに参加することも可能です。それぞれのチケットをお申込みください。

神奈川工科大学の協力で、Scratchやボール型ロボットSphero(スフィロ)を使って
初心者向けのプログラミング教室を行います。
プログラミングの全くの初心者でも参加大歓迎!

申込み受付中! 二次募集は7月22日(月) 朝7:00から!

日本財団 海と日本PROJECT ロゴ

このイベントは、海と日本PROJECTの一環で実施しています

主催・後援・協力

主催:一般社団法人 イエロー ピン プロジェクト
後援:総務省、未来の学びコンソーシアム、横浜市教育委員会
協力:神奈川工科大学、リトルスタジオインク株式会社
特別協力:公益財団法人 日本財団

SDGsロゴ

SDGsは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

SDGsイメージ

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