プログラミングって何の役に立つんだろう? プログラミングで海のSDGs!

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京都開催
日時:10月22日(火・祝)10:00〜17:00
会場:亀岡市役所市民ホール
>会場へのアクセス ※会場への、内容やお申込み等に関するお問い合わせはお控えください。
京都開催のみメールで参加お申込みができます
Peatixだけではなく、メールからも、
親子向け講演会やワークショップへの参加申し込みができるようになりました。ぜひご利用ください。

講演会無料

大阪商業大学 公共学部 准教授 原田禎夫(はらだ さだお)

「未来のために知っておきたい、海とプラスチックの話」

★小学生の親子対象(小学3〜6年生と保護者)120名程度
  • ●10月22日(火・祝)  亀岡市役所市民ホール 10:00〜11:00

世界的に深刻化する海のプラスチック汚染。
実は海のプラスチックごみのほとんどは、
私たちの暮らしの中から出ている身近なものばかりです。
どうすれば海のプラスチック汚染を食い止められるのか、
みなさんと一緒に考えましょう!

写真:原田禎夫先生
原田先生
写真:海のプラスチックごみ

海ごみ調査プログラミングワークショップ1,500円

協力 リトルスタジオインク株式会社

海洋プラスチックごみの調査船をプログラム。
教材に使うmicro:bitは持ち帰れます。

★小学4〜6年生対象 各回15名
  • ●10月22日(火・祝)  亀岡市役所市民ホール
     1回目 12:30〜14:30
     2回目 15:00〜17:00
  • (各回とも、休憩を含めて約2時間の予定です)
  • ※教材実費の約半額の負担をお願いしています。
  • ※ワークショップの内容は各回同じです。ご都合の良い時間を選んでお申込みください。

海は途方もなく広い。ごみを集めたり処理するのは難しいけれど、
海にはどんなごみが流れ込んで、どのような状態になっているのか
正しく調査することで、海洋ごみを排出しないように社会を変えていけるはず。

  • micro:bitを使って調査船を操作
  • ブロックプログラミング
  • パソコンを使ってプログラミング
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このイベントは、海と日本PROJECTの一環で実施しています

主催・後援・協力

主催:一般社団法人 イエロー ピン プロジェクト
後援:総務省、未来の学びコンソーシアム、亀岡市教育委員会
協力:亀岡市環境政策課、大阪商業大学原田ゼミナール、リトルスタジオインク株式会社
特別協力:公益財団法人 日本財団

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SDGsは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

SDGsイメージ

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