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HOME > プログラミングで海のSDGs!2025 > 香川県丸亀市 (1/25)

プログラミングで海のSDGs! 2025
 香川県丸亀市 1月25日開催
1月25日日曜日 1月25日日曜日 香川県丸亀市

参加のお申込み

お申し込み受付期間:
※定員に達し次第締め切り

Scratchでブルーカーボンチャレンジ!
申し込みは終了しました
Python(パイソン)で人と魚の未来を予想しよう!
申し込みは終了しました

ご参加にあたって

イベント内容をよくご確認のうえ、お申し込みください。
このイベントは、各種ガイドラインに沿って運営します。 ページ下部にある「注意事項」をご了承のうえお申し込みください。


イベント内容

会場 丸亀市市民交流活動センター マルタス
日時 2025年1月25日(日)13:30~16:40
受付期間 ※定員に達し次第締め切り

2025年も丸亀でSDGs!
今年も丸亀市の「マルタス」でSDGs×プログラミングワークショップを
開催します!
Scratchを使った「ブルーカーボン」がテーマのワークショップでは、
ゲームバランスを考えてオリジナルステージで高得点を狙ってみましょう。
中学生以上向けには、Pythonを使ってグラフを描き、人と魚の未来を予想することにチャレンジしてみましょう。
探究心をもって楽しく学べる体験型ワークショップです。

Scratchでブルーカーボンチャレンジ!

講 師:リトルスタジオインク株式会社 町田 保

海の植物で二酸化炭素を吸収する「ゲーム」を作るプログラミングワークショップです。
簡単なゲームからはじめて、ゲーム作成で大事なバランスの取り方を学べます。
そして、そのバランスが地球温暖化対策でも大事な事に気づきます。

ワークショップの写真

時間 ①13:30~15:00(受付13:00~)
②15:10~16:40(受付15:00~)
会場 マルタス2階 ROOM4
対象年齢 小学3年生~中学1年生
募集人数 各回15名
チケット 要(Googleフォームから申込が必要です)
参加費 無料
※休憩をはさんで1時間半のワークショップです。

Python(パイソン)で人と魚の未来を予想しよう!

講 師:株式会社 想隆社 山本 幸太郎

海洋資源を数学モデルで予測するワークショップです。
オリジナルツール「Pythonボード」で、簡単なPythonの文法を覚えた後、シミュレーションを使って人と魚の未来を予想します。

ワークショップの写真

時間 ①13:30~15:00(受付13:00~)
②15:10~16:40(受付15:00~)
会場 マルタス2F ROOM3
対象年齢 中学1年生以上(一次関数のグラフを学習済であること)
募集人数 各回15名
チケット 要(Googleフォームから申込が必要です)
参加費 無料
※休憩をはさんで1時間半のワークショップです。

イベント概要

問い合わせ jimukyoku@marugame-ict.org

後援・協力 主催:一般社団法人丸亀ICTクラブ
共催:一般社団法人イエローピンプロジェクト
後援:丸亀市、丸亀市教育委員会

注意事項

●やむを得ず延期・中止となる場合がございます

悪天候等の影響や行政からの要請等に応じて、行事の延期・中止・規模縮小などを行う場合がございます。あらかじめご了承ください。
なお、その旨についてはホームページなどにも掲示するとともに、参加者の皆さまには登録メールアドレスなどに速やかに告知を行います。

●写真撮影について

この活動では、子どもゆめ基金への報告や当法人の広報のために写真撮影を行います。
当法人の広報では、個人が特定出来ない形で写真等を使用します。個人情報管理については、当法人のセキュリティポリシーをご参照ください。
子どもゆめ基金に提出した個人情報(写真)は、「(独)国立青少年教育振興機構が保有する個人情報の適切な管理に関する規程」に基づき、子どもゆめ基金助成事業以外の目的には使用されません。
※当法人:一般社団法人丸亀ICTクラブ

●体調管理について

1. スタッフは、手指消毒、機材備品の除菌作業等の対策を実施しております。
2. 参加者の皆様は、当日受付で手指消毒へのご協力をお願いしております。
3. 会場内ではスタッフの指示にしたがって、注意事項をお守りください。

●小学生の保護者へのお願い

なるべく小学生の保護者の方は、会場へのご同伴をお願いします。児童のワークショップ等への参加中、極力保護者は施設内に留まっていただくか必ず連絡がとれるようお願いいたします。

子どもゆめ基金助成活動

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