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HOME > プログラミングで海のSDGs!2022 > 香川県丸亀市 (9/18)

プログラミングで海のSDGs! 2022
 香川県丸亀市 9月18日開催
9月18日日曜日 9月18日日曜日 香川県丸亀市

参加のお申込み

お申し込み受付期間:
9/1(木)10:00から9/16(金)17:00まで延長!
※「Python × プログラミングワークショップ10:30〜」は申込終了

レポートはこちらから

ご参加にあたって

イベント内容をよくご確認のうえ、お申し込みください。
このイベントは、新型コロナウイルス感染症対策の各種ガイドラインに沿って運営します。
新型コロナウイルス感染症対策のため、ページ下部にある「注意事項」をご了承のうえお申し込みください。


イベント内容

会場 丸亀市市民交流活動センター マルタス2階
日時 2022年9月18日(日)10:30〜16:00
受付期間 9/1(木)10:00から9/16(金)17:00まで延長!
※「Python × プログラミングワークショップ10:30〜」は申込終了

豊かで穏やかな瀬戸内海を臨む香川県丸亀市でSDGs!
講演会講師に四国水族館 館長で日本ウミガメ協議会 会長の松沢先生をお招きし、海の生き物とプラスチックごみ問題のお話していただきます。
プログラミングワークショップはmicro:bitを使う小学生向け、Python言語の中学生向けがあります。
私たちの暮らしを支える豊かな海を守るため、プラスチックとどう付き合えばよいのか、考えてみましょう。

SDGs × プログラミングワークショップ

① micro:bitで海洋プラスチックごみ調査
② micro:bitでサステナブル漁業体験

ワークショップのテーマは、①私たちの生活にも影響のある深刻な課題の「海洋プラスチックごみ問題」、② 海の豊かさを守って漁業を続ける「サステナブル漁業」です。
プログラミング を通じて自分たちにできることを考えましょう。

ワークショップの写真
マイクロビットを操作している参加者

時間 ① 10:30〜12:00
② 14:30〜16:00
会場 ROOM2
対象年齢 小学4〜6年生(プログラミング初心者でも歓迎)
参加人数 各回15名
チケット 要(Peatixでのチケット申し込みが必要です)
参加費 無料
※休憩をはさんで1時間半のワークショップです。
※会場には必ず保護者または引率者の方がご同伴いただきますが、ソーシャルディスタンスを保つため同席は、基本ご遠慮頂く事になります。ただし、児童のワークショップ等への参加中、保護者は施設内に留まっていただけるようお願いいたします。

Python × プログラミングワークショップ

実施団体:m.PIME(稲伸ゼミナール・想隆社)

Pythonで人と魚の未来を予想しよう!

m.PIMEオリジナルツール「Pythonボード」を使って、視覚的に分かりやすいグラフを描けるようにします。それを基に人とお魚さんの未来を予想しましょう。

ワークショップの写真
Pythonボードを使っている参加者

時間 ① 10:30〜12:00
② 14:30〜16:00
会場 ROOM3
対象年齢 中学1年生以上対象(一次関数のグラフを学習済であること)
参加人数 各回15名
チケット 要(Peatixでのチケット申し込みが必要です)
参加費 無料
※休憩をはさんで1時間半のワークショップです。

SDGs 講演会

お話しをする人:
四国水族館 館長 特定非営利活動法人 日本ウミガメ協議会 会長
松沢 慶将 (まつざわ よしまさ) 氏

ウミガメも困っています! 
ー考えよう、海洋プラスチックごみ問題ー

私たちの暮らしを便利にしてきたプラスチック製品が、どんどん海に流れ出ていき、多くの生きものたち、そして、私たちの健康をもおびやかそうとしています。
私たちの暮らしを支える豊かな海を守るため、プラスチックとどう付き合えばよいのか、考えてみましょう。

講座画像
松沢 慶将 (まつざわ よしまさ) 先生

時間 13:00〜14:00
会場 ROOM4
対象年齢 親子で参加OK!(一般の方のご参加も歓迎!)
参加人数 30名
参加方法 要(Peatixでのチケット申し込みが必要です)
参加費 無料

イベント概要

アクセス 丸亀市市民交流活動センター マルタス2階
〒763-0034 香川県丸亀市大手町2丁目4番11号
丸亀市市民交流活動センター マルタス
問い合わせ ●プログラミングでSDGs! お問い合わせ
電話:03-5784-4651
サポート受付時間 10:00~17:00(土日・祝日を除く)
お問い合わせフォームはこちら
※テレワークを実施しておりますので、メールやお問合せフォームでのお問合せが助かります。
後援・協力 共催:一般社団法人 イエロー ピン プロジェクト、 日本財団 海と日本プロジェクト
後援:総務省、文部科学省、環境省、丸亀市、丸亀市教育委員会
協力:稲伸ゼミナール(教育科学研究社)、株式会社 想隆社、リトルスタジオインク株式会社

注意事項

●止むを得ず延期・中止となる場合がございます

新型コロナウイルスの感染症対策として、状況や行政からの要請に応じ、行事の延期・中止・規模縮小などをする場合がございます。なお、その旨についてはホームページなどにも掲示するとともに、チケット申込者には登録メールアドレスなどに速やかに告知を行います。

●熱中症および新型コロナウイルス感染の予防について

1. ワークショップ講師やスタッフの多くは、東京からの参加となっております。
2. スタッフは、検温・手指消毒、マスクやフェイスシールド着用等、予防対策を実施しております。
3. 参加者の皆さまは、当日受付にて、検温・手指消毒へのご協力をお願いしております。
4. 会場内ではマスクの着用をお願いいたします。
5. 会場内ではスタッフの指示にしたがって、ソーシャルディスタンスをお守りください。
6. 会場内では、こまめな水分補給など、熱中症の予防にもご協力をお願いいたします。

●持ち物について

・チケットが必要な講演会やワークショップに参加される場合は、 Peatixで購入したチケットのQRコードをご用意のうえ、受付でご提示ください。
・水分補給用のお飲み物をご持参ください。「海の豊かさを守る」というイベントの主旨により、ペットボトルのお持ち込みをお控えくださいますと幸いです。
・ワークショップの参加者は、教材のmicro:bitを持ち帰るためのエコバッグ等もご持参ください。
・そのほか、必要な場合に備えて、ご自分の筆記用具をお持ちください。

●会場でのルールについて

・会場には必ず保護者の方がご同伴いただき、児童のワークショップ等への参加中、保護者は施設内に留まっていただけるようお願いいたします。
・講演会やワークショップの様子は撮影され、客席エリアを含む会場内の映像・写真が公開されることがあります。予めご了承ください。
・講演会は録音、写真や動画の撮影は禁止となります。ワークショップ中の動画撮影、録音はご遠慮いただきますが、写真撮影は構いません。ただし、SNS等に投稿する際には、他のお子さんが特定出来ないように配慮をお願いします。
・講演会やワークショップ中は携帯電話やスマートホンは電源を切るか、サイレントモードに設定してください。

日本財団 海と日本PROJECT

このイベントは、海と日本PROJECTの一環で実施しています
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