GPリーグ ヤマハ発動機プログラミングコロシアムとは

世界中で開発される多種多様なプログラミングツールに「競技形式」で触れることで、
今後訪れる超高度情報化社会を生き抜くために必要とされる「21世紀型スキル」を身に付ける「未来の学び」のきっかけとなることを目的とした小学生のためのスポーツプログラミングのバトルイベントです。

今年度オフィシャルパートナーとして、ヤマハ発動機株式会社に参画いただくことが決定しました。ヤマハ発動機株式会社は、産業用ドローンやロボットの開発・販売で蓄積された最先端のロボティクス事業のエキスパートという立場から、GPリーグ競技の監修や今後の競技用機材、教育教材の開発等への技術支援をしていただきます。

各地方予選では、全長2メートル超のヤマハ最新型マルチローター(ドローン)「YMR-08」の展示とヤマハ発動機「ロボティクス未来塾」を実施します。未来の情報化社会でプログラミングがどのように役立つのか、現場担当者によるミニ講義を受けることができます。

YAMAHA YMR-08
YAMAHA YMR-08

今夏開催する1都3県大会では、ご紹介したオフィシャルパートナーのヤマハ発動機株式会社をはじめ、
多くのオフィシャルサプライヤー・メディアパートナー・特別協力の皆様からのご支援もいただいております。

GPリーグは、今後も実施地域を拡大し、全国の小学生が参加できるよう活動を続けていきます。これからのGPリーグに、ぜひご期待ください。

■オフィシャルサプライヤー
株式会社カプコン、株式会社ディー・エヌ・エー、一般社団法人電子情報技術産業協会、
ハックフォープレイ株式会社、株式会社ユニティ

■メディアパートナー
ICT教育ニュース、こどもとIT、こどものミライ、ロボコンマガジン、株式会社ドワンゴ、
SBクリエイティブ株式会社

■特別協力
小学館、株式会社小学館集英社プロダクション

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